
調乳にアクアクララが役立つという情報を聞きつけたあなたへ。
熱湯はそのまま使えそうだけど、冷水はミルクにそのまま混ぜてもいいのか不安に思っているかもしれません。
ここではアクアクララの冷水が調乳にぴったりな理由とアクアクララのことについてまとめています。
ぜひ参考にしてくださいね。
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アクアクララの冷水はミルクに混ぜても問題なし!
いきなり結論から入りますが、アクアクララの冷水はそのまま使って大丈夫なんですよ!
その理由としてはアクアクララがきれいな水を作り出している方法にあります。
ROという特殊なフィルターで水の中の菌や不純物を約99.9%もカットしているんですよ。
そのあと、人間にとって必要なマグネシウムなどのミネラルを少量混ぜてから作られているんです。
ミネラルの量もたくさん加えているわけでもないので消化器官が未熟な赤ちゃんでも大丈夫なんですよ。
アクアクララの温水と冷水で安心してミルクを作ってあげてくださいね。
要注意!アクアクララの冷水をきれいに保つためのメンテナンス
アクアクララの冷水はそのまま使えるのですが、1つ注意点があります。
それは、サーバーのメンテナンス(掃除)を怠らないことです。
いくらきれいな水が宅配されてきても、サーバー自体が汚いと汚い水が出てきちゃいます。
そんな水で作ったミルクを赤ちゃんに与えるなんて絶対にしたくないですよね?
なので、定期的にサーバーの清掃を行うことが大事になります。
特に温水・冷水がでるコックの穴の中は汚れやすく、放置していたらまっ黒になっちゃったり。。。
綿棒などでキレイにしておきましょう。
超助かる!アクアクララで調乳はこんなに短くなる!
では、アクアクララが調乳に使えるとどのように便利なのか話していきます。
アクアクララがあるときれいな水の冷水と熱湯がいつでも自由に出せるので、調乳時にお湯を沸かす必要がありません。
レバーを押すだけで粉ミルクを溶かすための熱湯を使えます。
これだけであれば電気ポットと大差ありませんが、この後に冷水を使えるというのがポイントです。
アクアクララの冷水はミルクに混ぜても大丈夫なので、ミルクを冷ます時間が劇的に減ります。
調乳の手順が、
粉ミルクの分量を量って哺乳瓶にいれる
↓
アクアクララの熱湯レバーを引いて溶かす
↓
溶けたら冷水レバーをひいてミルクを冷ます
たったこれだけになり、1分とかで作れちゃうんです。
アクアクララを使うと調乳が本当に楽になりますよ。
調乳に便利なアクアクララの料金はどのくらい?
アクアクララは、サーバーごとに異なるサポート料金がかかります。
料金は、
- アクアスリム 1000円
- アクアスリムS 1000円
- アクアファブ 1300円
- アクアアドバンス 1500円
このようになっています。
これにプラスして頼んだ水の料金が月々のコストになります。
水の料金は12Lボトルが1200円、7Lボトルが900円です。
大体3人家族で12Lを3本というのが一般の消費量ですので、
1000(サポート料)+1200×3=4600
月に4600円のコストになります。
でも実は、アクアクララは赤ちゃんのいる家庭ではもっと安く利用できるんですよ。
サポート料金がタダに!?調乳にピッタリのアクアクララのベビアクアプランとは?
数あるウォーターサーバーの中から、なぜアクアクララが調乳にぴったりなのかについて話していきます。
それはベビアクアというプランで超お得にアクアクララが使えるからです。
ベビアクアの対象となるのは、妊産婦~3歳未満のお子様がいるママ限定です。
ベビアクアプランでは以下のサービスがあります。
- 安心サポート料1000円~1500円が無料!
- ウォーターボトル3本(36L)が1本分(12L)の値段になる
- 契約期間中毎年5本(60L)の交換券が無料でもらえる!
これってすごくないですか?
お水を激安で使える上にサーバーの故障やメンテナンスの心配もないんです。
忙しいお母さんの強い味方になりますよ。