
足元で楽に交換できるサーバーで人気上昇中のネイフィールウォーター。
でもコスモウォーターも足元交換ボトルなのって知ってましたか?
同じ足元交換なら、よりお得な方を使いたいですよね。
そこで、今回はネイフィールウォーターとコスモウォーターの違いを比べてみました!
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ネイフィールウォーター とコスモウォーターのお水の違い
ネイフィールウォーターのお水は京都の天然水、大分の天然水、富士の天然水、RO水から自由に選べるのに対してコスモウォーターの天然水は住んでいる地域の最寄りの採水地から取り寄せた天然水になります。
コスモウォーターの採水地は京都、大分、静岡でどれも軟水です。
ネイフィールウォーター は京都の天然水、富士の天然水、RO水は軟水ですが、大分の天然水は中程度の硬水です。
お水を自分好みに選べるという点ではネイフィールウォーターが一歩リードですね。
ネイフィールウォーター とコスモウォーターのサーバーの違い
ネイフィールウォーター もコスモウォーターもボトル交換は足元でできます。
違う点は「見た目」と「電気代」です。
見た目は上の画像がコスモウォーター。下の画像がネイフィールウォーターです。
セレクトはコスモウォーターのサーバーに近いですが、全体的にスタイリッシュなのはコスモウォーターだと思います。
次に電気代ですが、コスモウォーターは約465円/月。(エコモード1日に2回使用)
ネイフィールウォーター はセレクトなら約487円/月(エコモード1日に2回使用)と同じくらいですが、
スタンダードだと約609円、スタイリッシュサーバーだと約807円と少し高めです。
電気代を重視するならコスモウォーターかネイフィールウォーターのセレクトサーバーですね。
ネイフィールウォーター とコスモウォーターの価格の違い
ネイフィールウォーターとコスモウォーター、価格ではどちらがお得でしょうか?
サーバーレンタル料金は両社とも無料です。
電気代もセレクトならほぼ同額なのでお水代の違いだけとなります。
コスモウォーターは12L1,900円で2本セット3,800円です。
ネイフィールウォーター は京都の天然水と富士の天然水なら12L1,950円で2本セット3,900円。
大分の天然水は12Lで2,250円なので2本セット4,500円です。
RO水なら12Lで1,566円で2本セットが3,132円になります。(ただしお届け周期は20日周期となります)
天然水を安く飲みたい!という人はコスモウォーター。
どちらでもいいから価格重視という人はネイフィールウォーター がおすすめですよ。
自由度が高いのはネイフィールウォーター 、天然水を安く飲むならコスモウォーター
サーバーが選べたり、天然水を3種類、RO水まで選べるといった自由度が高く自分好みにできるのはネイフィールウォーターでしたね。
逆にサーバーや天然水の選択はないものの天然水の価格がもっとも安いのはコスモウォーターでした。
なので天然水を安く飲みたいという人はコスモウォーターがおすすめです。
ただ月に36L以上お水を消費する!という家庭ならコスト的に一番パフォーマンスが高いのはネイフィールウォーターのRO水です。
天然水じゃなくてもいいから心置きなく美味しいお水をたくさん飲みたい!という人はネイフィールウォーターがぴったりですよ♩
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