
足元でボトル交換がラクラクにできることで人気上昇中のネイフィールウォーター。
でも気になるのはデメリットはあるの?という点だと思います。
契約する前にはメリットだけでなくデメリットもちゃんと知っておきたいですよね。
そこで、ネイフィールウォーターのメリットとデメリットを調べてみました!
あなたのウォーターサーバー選びの参考になれば幸いです。
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ネイフィールウォーターのメリットは?
まずはネイフィールウォーターのメリットについて解説しますね。
省エネで便利な機能がついたサーバーでもレンタル料金無料!
普通の宅配水業者の場合、省エネ機能や足元交換タイプなど高性能なサーバーだと別途レンタル料金がかかるのが普通です。
でもネイフィールウォーターならどんなサーバーを選んでもレンタル料金が無料なんです。
なので機能が充実したサーバーや気に入ったデザインのサーバーなど、お金の心配をせず自分好みのサーバーを選ぶことができるんです!
レンタル料金がかかるからスタンダードサーバーしか選べない・・・
ということがないので嬉しいですよね♩
省エネサーバーなら電気代は月にワンコイン以下!
ネイフィールウォターの省エネサーバー「セレクト」なら月々の電気代は500円以下になります。
*エコモードONに1日2回した場合。
また、「セレクト」サーバーでない場合も高くて700円代です。
一般的なウォーターサーバーだと月に1,000円前後のため、電気代がお得になりますよ。
天然水3種類とRO水の合計4種類のお水から自分好みのお水が選べる!
ネイフィールウォーターはお水の種類がたくさんあることでも有名です。
まずは人気ナンバーワンの京都の天然水、京ほのか。
そして大分の天然水、日田のほか。
最後に富士の天然水、富士の希。
さらにRO水も選べちゃいます。
それぞれ値段や硬度、口当たりが違うので好みや用途に合わせて選べるのが嬉しいですね。
水の配送周期が細かく選べる
ネイフィールウォーターの宅配周期は天然水なら7日、10日、15日、20日、1ヶ月から選ぶことができます。
細かい選択肢があるので自分にぴったりの周期で配送してもらえるのがGOODですね。
ネイフィールウォーターのデメリット
メリットがあれば当然デメリットもつきもの。
ネイフィールウォーターのデメリットはどんなものがあるのでしょうか?
サーバーのデザインが独特
ネイフィールウォーターのサーバー、正直デザイン性としてはいまひとつです。
「セレクト」はまだシンプルで良いですが、スタンダードやスタイリッシュは独特なデザインで好みが別れそうですね。
最近のウォーターサーバーはスタイリッシュなデザインのものが珍しくないので、そういったサーバーと比べると見劣りしてしまうかもしれません。
エコモード機能が手動式
ネイフィールウォーター の「セレクト」サーバー「スタンダード」サーバーはエコモード機能が搭載されています。
ただし、こちらは手動でスイッチを押す必要があるのです。
つまり、出勤前や就寝前など自分でスイッチを押さないとエコモードにならないんです。
そして使う時にはエコモードを解除しておかないとお湯がぬるいので忘れずにOFFにしなくてはなりません。
プレミアムウォーターの省エネサーバーは暗くなると自動的にエコモードになるので一歩劣るなという印象ですね。
ネイフィールウォーターはデメリットもあるもののメリットが多い!
いかがでしたか?
ネイフィールウォーターはデザイン性が独特・エコモードが手動などのデメリットはあるものの、
サーバーレンタル料金が無料、様々なお水の種類が選べる、お水の配送周期が細かな選択肢から選べる。
とメリットの方がデメリットを上回っている宅配水業者です。
デザイン性よりもコスト重視の人、お水や配送周期を自分好みに選びたい人にネイフィールウォーターはぴったりですね。
メッリットがたくさんある宅配水を利用したい!と思っている人は公式H.Pをチェックしてみてくださいね。
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