
天然水の宅配水の中でも3つの採水地から好きな天然水を選べるネイフィールウォーター。
でも、赤ちゃんがいると天然水って大丈夫なの?と不安を持つ人も少なくありません。
そこで、ネイフィールウォーターは赤ちゃんに安心して飲ませてあげられるのか?
ミルク作りに使えるのか?
調べてみました!
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そもそも赤ちゃんに適したお水って?
そもそも赤ちゃんに適したお水ってどんなお水なんでしょう?
赤ちゃんは内臓の機能が未熟でカルシウムやマグネシウムといったミネラルをうまく代謝できません。
そのためミネラル成分が多い硬水は赤ちゃんの負担が大きいので向いていません。
また、水道水も一度カルキ抜きをする必要があります。
赤ちゃんにとってベターなのは硬度が30ml以下の軟水が良いとされています。
ネイフィールウォーターで軟水の天然水はあるの?
ネイフィールウォーターの天然水は全部で3つあります。
まずは静岡の天然水「富士の希」
こちらはバナジウムが豊富に含まれているお水で硬度は53です。
2つめは大分の天然水「日田ほのか」
有機ゲルマニウムなど日常生活で摂取するのが難しいミネラルがたっぷり含まれています。
硬度は62です。
最後に京都の天然水「京ほのか」
京都の山岳地帯からの湧き水でミネラルがバランスよく含まれている軟水です。
硬度は30と赤ちゃんの体の負担にならない優しい天然水です。
ネイフィールウォーターの天然水は離乳食作りにも◎
ネイフィールウォーターの軟水の「京ほのか」はミルク作りだけではなく、離乳食作りにも役立ってくれます。
なぜかというと軟水は肉・野菜・ダシなど素材そのものの美味しさを引き立てるからです。
離乳食は赤ちゃんに素材の味を伝える食育の第一歩なので、素材の味を引き立たせてくれる軟水はぴったりですよね。
コストが気になる人は価格が安いRO水もおすすめ!
天然水は良さそうだけど毎月のコストが気になる・・・という人にはRO水がおすすめ!
ネイフィールウォーターは3つの天然水の他にもRO水も選ぶことができるんです。
「京ほのか」が12Lのお水1,950円なのに対してRO水なら1,566円と400円近く安いのです!
もちろん、赤ちゃんでも飲める軟水のピュアウォーターですよ。
ネイフィールウォーターは赤ちゃんがいる家庭にぴったりの宅配水
ネイフィールウォーターは天然水は「京ほのか」、
RO水は低コストで美味しいピュアウォーターが赤ちゃんのミルク作りにぴったりの軟水です。
赤ちゃんのミルク作りを美味しい天然水やピュアウォーターで作ってあげられるのは嬉しいですよね。
しかもウォーターサーバーなら面倒なカルキ抜きや水を1度沸かす手間などが一切かかりません。
ボタン1つでお湯が出てくるので赤ちゃんが泣き止まない時や夜中のミルク作りなど、さっと作ってあげられるのは助かりますよね。
美味しいお水と便利なサーバーで快適なお水ライフをおくってみませんか?
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