
フレシャスについて気になってはいるが、
「申し込みに時間かかりそう」
と思った方へ
画像を用いてわかりやすく説明いたします
目次 [非表示にする]
フレシャスの申し込み手順
まずはフレシャスのサイトへ移動します
フレシャス 公式サイト
https://www.frecious.jp
サイト上部に
「フレシャスTOP」
「フレシャスとは」
と項目がいくつかありますので、
「サーバー一覧」をクリックしてください
クリックすると、サーバーが選べますので、自分のほしいサーバーをクリックしてください
今回は例として「フレシャスデュオ」をクリックしました
そうするとカラーが選べるサーバーは、上のように異なる色の物がそれぞれ並んで表示されますので、自分の欲しいものをクリックしてください
今回は例として「スカイグレー」をクリックしました
クリックすると、
契約プラン(レンタルか購入)
購入プランならサーバーの分割払いの設定
お届けされる水の種類
届く水の量
等を決めてお申し込みボタンをクリックしてください
※乗り換えキャンペーンを利用する方は「乗り換えキャンペーン」にチェックを入れておいてください
フレシャスは乗り換えキャンペーンが手厚い!違約金の不安を払拭するお得情報はこちら⇒
お申し込みボタンをクリックしますと、上の画像の項目を入力してください
次へをクリックすると、
住所
最初のお届け日
配送周期
を聞かれますので
入力してください
フレシャスの支払い方法は?
フレシャスでは、基本的にクレジットカードでしか支払いを受け付けておりません。
銀行振込などの方法はとれません。
希望すれば、代金引換でもお支払いはできますが発送1件につき税込324円の手数料がかかるためあまり良い選択肢ではありません。
例えば月に1箱を配送してもらうとしても、1年で3600円以上手数料を取られてしまうので、3年も使い続けると1万円を損することになります。
クレジットカードでの支払いをおすすめします。
フレシャスの申し込みで公式サイト以外の方法は?
公式サイト以外では、
au WALLET Market
電話
試飲会場
などで申し込み可能です。
フレシャスの申し込み場所1:au WALLET Marketでの申し込み
au WALLET Market
au WALLET Marketは月々の携帯電話の通信料金にプラスして支払いをすることができます。
なので、使っている携帯電話がauの方は、銀行引き落としのような形で支払うことが可能です。
また、auポイントが貯まるのでお得です。
もしも、auで携帯電話を契約している方は、
利用を考えてみてもいいのではないでしょうか?
※ただし注意点として、auを2年後も使用していると思う方のみ、au WALLET Marketで申し込みをしましょう。
※auを解約すると、フレシャスも同時に解約されてしまい、ウォーターサーバーを2年未満しか使っていなかった場合は違約金もかかってしまうので確実に損します。
※auをずっと使うと決めていない方は公式サイトで申し込みしましょう。
フレシャスの申し込み場所2:電話での申し込み
フレシャスを電話で申し込みたい方は
TEL:0120-800-026
(平日 9:00~20:00/土日・祝日 9:00~17:00)
こちらの電話番号から対応していただけます。
電話対応はお時間はとりますが、自分の気になった点をすぐに聞ける点がメリットです。
※ただし、乗り換えキャンペーンやフレシャスデュオのママパパプランなどの特典が得られないかもしれないので、公式サイトでの申し込みをおススメします。
フレシャスの申し込み場所3:試飲会場での申し込み
ウォーターサーバーの契約で、後々に一番問題になることの多いのが試飲会場での申し込みです。
「試飲会場って何?」とイメージできない方もいるかもしれませんが、分かりやすく言うとショッピングモールでよく見かけるイベントです
試飲会場では、ウォーターサーバーに関することを営業の方から受けることになります。
営業の方を悪く言うつもりはありませんが、やはり営業の方も人間です。
売りたいという欲求から、都合の悪い情報をはっきりと伝えられないかもしれません。
冷静な状態で、いろいろな情報を自らが集められる公式サイトやブログなどから情報を得るほうがよいでしょう。
※特に料金に関する規定はきちんと自分で確認したほうが良いです。
フレシャスの申し込みまとめ
フレシャスの申し込みは、サイトがわかりやすく作られているため、迷うようなことはないのではないかと思いました。
フレシャスはサーバーの取り扱いの動画などもサイトにあります。
購入前に確認すると、使っているときのイメージができるので公式サイトで確認するのも良いでしょう。
公式サイトでの申し込みは、フォームに情報を入力していくだけでしたので、後々に問題になりにくい公式サイトでの申し込みが一番おすすめです。